物流機械運転科

中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)・名古屋市|公共職業訓練|2026年11月1日更新

訓練校
中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)
所在地
愛知県名古屋市港区潮凪町3
訓練種別
公共職業訓練 離転職者訓練(施設内)(輸送サービス分野)
期間
2027年1月6日〜2027年6月25日 (6か月)
締切
2026年11月30日(月)あと29日
定員
20名
受講料
無料 (テキスト代 24,000円ほか 計32,000円)
給付金
対象外

コース詳細

コース名物流機械運転科
訓練番号5-08-23-041-12-0035
訓練実施機関独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
訓練実施施設中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)
訓練実施場所愛知県名古屋市港区潮凪町3
訓練種別公共職業訓練 離転職者訓練(施設内)(輸送サービス分野)
分野運輸・ドライバー
訓練期間2027年1月6日〜2027年6月25日(6か月)
訓練日数111日
訓練時間09:00〜15:05
訓練手法実技
総訓練時間666時間
募集状況募集中
募集期間2026年10月1日〜2026年11月30日
選考日2026年12月9日
選考結果通知日2026年12月18日
定員20名
受講料無料
テキスト代等32,000円(自己負担)
対象者自動車運転免許(普通自動車以上)取得者の方であり、就職を強く希望し、公共職業安定所に求職申し込みをされている方で、就職に必要に技能・知識を習得することが望まれ公共職業安定所長の受講指示、支援指示または受講推薦が受けられる方。
訓練内容フォークリフト運転実習、ショベルローダー等運転実習、車両系建設機械運転実習、小型移動式クレーン実習、玉掛け実習、床上操作式クレーン実習等
訓練目標車両系建設機械や荷役運搬機械の走行訓練、荷扱い及び点検・整備作業の方法等、多様化する物流作業の機械化に対応できる知識・技能・技術を習得します。
想定就職先港湾、運輸、倉庫、建設、その他

申し込み方法

公的職業訓練の申し込みは、訓練校ではなくお住まいの地域を管轄するハローワークで行います。締切日までにハローワークで職業相談を受け、受講申込書の交付を受けてください。訓練の必要性が認められると受講申込書が発行され、それを訓練校に提出(郵送または持参)します。

給付金を希望する場合は、事前審査に時間がかかるため、締切の1〜2週間前までにハローワークへ相談することをおすすめします。

訓練校の連絡先
中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)

取得できる資格

  • フォークリフト運転技能講習
  • ショベルローダー等運転技能講習
  • 車両系建設機械(整地
  • 運搬
  • 積込み用及び掘削用)運転技能講習
  • 小型移動式クレーン運転技能講習
  • 玉掛け技能講習
  • 床上操作式クレーン運転技能講習

受験料は自己負担です。訓練内で受験機会が設けられるかは訓練校にご確認ください。

この訓練機関の過去の実績

指標 令和5年度 令和6年度 令和7年度
就職率 94% 94% 69%
うち雇用保険適用 89% 87% —
修了者の評価(5点満点) — — —
この数字の読み方

これはこのコース自体の実績ではありません。中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)が愛知県内で過去に実施した同じ分野の訓練科の実績を、訓練の終了年度別に集計したものです。「うち雇用保険適用」は、就職した人のうち雇用保険の一般被保険者や雇用保険適用事業主になった人の割合です。

修了者の評価は受講者アンケート(5点満点)で、回答者が20人未満の年度は公表されません。「—」は集計対象が無いか、公表基準に満たない年度です。

出典・データについて

データ源
厚生労働省 ハローワークインターネットサービス「ハロートレーニングコース情報検索」
発行日
記載なし
元URL
https://www.hellowork.mhlw.go.jp/…(元資料)
取得日時
2026年11月1日 03:00

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この訓練校の他のコース

  1. 港湾荷役科

    中部職業能力開発促進センター(名古屋港湾労働分所)・名古屋市

    期間
    2027年4月7日〜2028年3月23日(12か月)
    締切
    2026年11月13日あと12日
    定員
    30名
    受講料
    自己負担 72,000円(教科書代 33,000円・その他 39,000円)
    公共職業訓練
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